「いつか、自分の書道教室を持ってみたい」
そんな夢を抱いたことはありませんか?
「でも、まだ自分の書に自信がない……」
「教える立場になるには、何から始めればいいの?」
そんな方におすすめしたいのが、『春窓』で競書に取り組みながら、師範資格を目指すという道です。
教室を始めるなら、まずは自分自身の書を磨き、教える側としての「確かな自信」を身につけることから。
『春窓』では、毎月の課題作品を提出し、審査を受けながら昇級・昇段を目指します。
一つひとつの課題に向き合い、学びを積み重ねていくことが、確かな技術と自信につながっていきます。
昇級・昇段を重ねた先には、師範資格という次のステップがあります。
『春窓』では、「楷書」「草書」「隷書」「かな」の各書体で師範資格の取得を目指せます。
師範資格を取得することは、これまで積み重ねてきた努力と技術を形にすること。
「いつか書道を教えたい」という想いを、「自分なら教えられる」という自信へと変えていく、大切な一歩になります。
不安な気持ちも、「書道が好き」という想いがあれば、きっと乗り越えていけます。
「いつか先生になりたい」
そんなあなたの夢を、『春窓』はいつでも応援しています。
「書道が好き」を、いつか「教える喜び」へ。
あなたの新しい一歩を、ここから一緒に育てていきましょう。